[HOME]
ヨーロッパ日記

2016年 9月

   
   
   

Sun Mon Tue Wed Thu Fri Sat
        1
◆お知らせ
◆お知らせ
◆上田
2
◆上田
3
◆角田
◆中川
◆上田
4 5
◆石田
6
◆諏訪
7
◆永野
◆本多
8
◆上田
9 10
◆土佐
◆大歳
11 12 13 14
◆石田
15 16
◆永野
◆上田
17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30  
          


■ 9月 1日    ( お知らせ ) 
9月になりましていよいよ新作本公演「来てけつかるべき新世界」が来てけつかります! 作・演出の上田です。

-----------

■3日〜 ヨーロッパ企画第35回公演「来てけつかるべき新世界」(栗東、京都、東京、広島、…)

今年の本公演は「新世界コメディ」です。大阪に新世界という街がありまして、そこにドローンとか人工知能とか、そういうテクノロジー的な意味での新世界が到来する、というコメディです。思いがけず2時間越えの大長編となってます、SF人情喜劇「来てけつかるべき新世界」をよろしくどうぞ。キセルさんの音楽が身もだえするほど素敵です。

詳しくはこちらの特設ページへ! スタジオではWeb企画「東京・福岡・大阪 初日スペシャルイベントをめがけた「新世界らしいおみやげコンテスト」をやっています(こちら)。

■「ヨーロッパ企画の本 我々、こういうものです。」(書籍)

ミシマ社さんと本を作りました。雑誌のような書籍のような、ヨーロッパ企画をセルフポートレートしましたというような一冊です。僕も書き下ろしの短編コメディ台本を書いたりしました。これが「来てけつかるべき新世界」の京都公演から会場で先行販売となります、1,600円+消費税です。森見登美彦さん、本秀康さん、嬉野雅道さんにもご寄稿いただいた、充実の一冊。

-----------
(つづく)
9/ 4(Sun) 19:52 No(9765)


■ 9月 1日    ( お知らせ ) 
商魂たくましく「来てけつかるべき新世界」の公演グッズも紹介しておこうと思います! 劇場ロビーを賑やかしてますのでね、ぜひ実物をご覧くださいませね。

まずは「新世界はんレターセット」。九州のステーショナリーメーカーHIGHTIDEの社員さんが前回公演「遊星ブンボーグの接近」を見てくださり、「文房具ならうちに声かけてもらえたらよかったですのに!」と言っていただいたことから、文房具コメディじゃない今回ですけどレターセットを一緒に作ってみました、というひと品です。角田さん渾身の「新世界はん」イラストの便せんに、着せ替えパーツシールをペタペタ張るというものです。2種類の便せんに封筒もついてますよ。500円です。

そして大阪といえば「あめちゃん」ということで、作ってみました「あめちゃん」です。こちらも新世界はんのイラストと、ヨーロッパ企画のロゴマークを渾身の技術で飴に封じ込めました。おみやげにどうぞ、300円です。

毎度おなじみの「ヨロッパ通信」も、今回は写真がたくさんです。編集長の諏訪さんいわく、「ヨーロッパ企画の本があるから、バランスを取って」だそうです。とはいえ記事も読み切れないほどで、1000円です。

さあそんな「来てけつかるべき新世界」が盛り上がりを見せるなか、10日にはグランフロント大阪・うめきた広場で「UMEKITA CAMP アウトドアフェスタ2016」なるイベントがあります。18:00〜20:00「星空シアター」で、大歳くん西垣くんのMCのもと、うちのショートムービーが数々上映されます。お近くの方はぜひー。
9/ 4(Sun) 20:14 No(9766)


■ 9月 1日    ( 上田 ) 
栗東で劇場入りしている日々。毎度役者さんにお待たせしまして、この日ようやく台本の最後のところができあがり。多い! ビルのゲーツのときに115キロバイトで、それが今までで最長だったんだけど、今回は130キロバイトある。2時間半の劇か…と空恐ろしくなるも、それでも詰めに詰めてのこの分量で、ほんというと3時間の劇にもできると思う。

ハイタウンのときに「メビウスコメディ」で、これも本当は1時間くらいの内容を23分に無理やりギュウッとしたら、なんだかとても高密度なものができた感触があって、なので今回はそれを本公演でやってみよう、という目論見もあったんです。だけどギュウッとしきれず130キロバイト、という。むー。

なにせやりがいの凄い台本になったので、この日はざくざくと舞台稽古。酒井くんがずっと自分の机で電子工作してる。キセルさんから天上の音源が届いた。

写真とか何も撮ってなくてすみません。ということで、前田建設さんとコラボして作っていただいた、スーパーよさこいの看板地方車。
9/ 6(Tue) 01:58 No(9770)


■ 9月 2日    ( 上田 ) 
栗東プレビュー公演のまえのゲネプロの日。朝の早めから稽古して、順番にシーンを当たっていって、ゲネプロ。今回はいくつかチャレンジ的な演出があって、そのうち1つがなかなか思うようにうまくいかず、でもこの日なんとか形になりました。

演劇の難しいところは毎ステージ成功しなきゃいけないところで、たとえば映像なら10テイク撮って1回成功、みたいなことだってあり得るんだけど(それこそピタゴラスイッチとか)、うちだと40ステージ以上あるので、毎回きちんと作動する演出、ってなるとそれだけでなかなかハードルが高いこともあるんです。そしてそういうことをやりたがるので、本当にスタッフの皆さまにはご苦労をおかけしてます。素敵なディストピアが到来してますよ劇中に。

ゲネプロを終えてみたら「ビルのゲーツ」と同じくらいの時間だった。よかったー。関西弁だからいつもよりセリフが早いのかな。みんなずっと喋ってる。口が疲れるって言ってた。

写真は、僕の手書きの台本をパソコンで打ってくれている大歳くん。紙片が変な形になっているのは、書けた尻からハサミで切って大歳くんに渡していってるから。キテレツな工場だ。そして大歳くんが書いてくれたある箇所も今回ございまして。
9/ 6(Tue) 02:17 No(9771)


■ 9月 3日    ( 角田 )  こってり  
「来てけつかるべき新世界」始まりました。まずは栗東プレビュー公演、ぶじ終わりました。
本番はプレビュー公演らしい場面もあったりしたけれど、そのあたりのことは今後のアフタートークやら週ヨロやらで語られるのではないでしょうか。
ここから色々変化もしていきそうです。

物販では前回公演「遊星ブンボーグの接近」DVDやら、毎度おなじみの週ヨロやら、色々売っています。なにより公演グッズとして「新世界はん」のあめちゃんとレターセットが登場しています。ただでさえ女子人気なさそうな新世界はんがモチーフのうえにレターセットに至っては、よりこってりした絵柄で描いたので、より女子人気がなさそうなので、より売れなさそうという気がするので、どうか酔狂な方はよろしくお願いいたします。お友達への不幸の手紙にでもいかがでしょうか。

写真は、仮セットがある稽古場。どの部分か答え合わせに来てください。
9/ 5(Mon) 21:44 No(9767)


■ 9月 3日    ( 中川 ) 
この週は、栗東入りして、毎日舞台を使っての稽古の日々、そして3日に「来てけつかるべき新世界」プレビュー公演が行われました。ご来場ありがとうございました!
作品も、自分の役も気に入ってます。
自分の反省としては、とある小道具を、稽古中は一度も持ってなかったシーンで持って出てしまって、少しアタフタした。やはり稽古でやってない事はすべきじゃないなと思いました。
京都公演に向けて、さらにブラッシュアップされると思われます。皆様、11月の名古屋公演まで、応援よろしくお願いします。こちら
9/ 5(Mon) 22:07 No(9768)


■ 9月 3日    ( 上田 ) 
朝からまた細かく返し稽古して、15時から栗東プレビュー公演。毎度やりながらいろいろ発見するプレビュー公演でして、そしてなかなかこれはいい劇になったんじゃないか、という手ごたえ感もいつになくメンバーの間に漂ってる感じがしてます。そのあたりは、翌日に収録した週ヨロ2(こちら)をお聴きください。

なんだか次に京都初日をやるのがとても楽しみな劇です。こういう気分はなかなかないかもしれない。ご来場いただいた皆様どうもありがとうございました。終わったあと、宇高ちゃん淳太さんとDVDの打ち合わせをして、京都に戻ってキャストで打ち上げ。

写真は10年前「火星の倉庫」のころに描いていたスケッチ。インベーダーと戦う町内会、っていう劇をやりたいなと思っていて、10年越しにこのスケッチを引っ張り出してきたのが始まりでした。このころにはまだドローンがなかったんだなあ。抽象的な予言書みたい。
9/ 6(Tue) 02:39 No(9772)


■ 9月 5日    ( 石田 )  京都  
「来てけつかるべき新世界」栗東プレビュー公演が無事怪我もなく終了しました。ありがとうございました。そしてツアーのスタートを切りました。今回もめっちゃおもろい劇です。絶対観にきてんか。と思い切ってハードルを上げてみます。まずは京都公演が9月8日から京都府立文化芸術会館です。いつものおなじみの劇場です。近くにはおいしいお店やおしゃれなお店がたくさんあります。京都案内所を見て観劇と一緒に楽しんでくださいこちら
そしてスタジオでは、本公演ツアー中企画「石田剛太のSNSから今日の1枚」が始まりました。こちら
今年で3回目です。主にインスタグラムとツイッターから、いいのを選んでいます。フェイスブックはあんまりやってないです。ミクシィも。
京都でお待ちしてます。
9/ 6(Tue) 12:32 No(9775)


■ 9月 6日    ( 諏訪 )  予約フォーム  
9月3日の上田の日記にある写真、10年前のメモをプロジェクターでホワイトボードに照射して、それに今回のイメージを書き足していく上田というのが「ヨロッパ通信第14号」の稽古場写真集の一枚目ですので、みなさん買ってみてくださいね。というわけで「ヨロッパ通信第14号」も絶賛発売中です。毎回もう無理だ!締め切り逃した!ってなるんですが、今回も気がつけば出来上がっていました。表紙を描いてくださってる本秀康さんやデザインをしてくださる釣巻デザイン室さんピクトアップ編集部さん、原稿を書いてるメンバーやイラストを描いてくれる角田さんテープ起こしをしてくれる樫木さんや副編集長の欣也さんや大歳さん西垣さん井神さん、頼もしいみなさんのおかげです。編集長のことばにも書きましたが今年で10年目でした。
そして新作「来てけつかるべき新世界」のツアーがいよいよ始まりました。見逃して欲しくないなあ。見てほしいなあ。毎年思いますけど。
今週は京都公演です。まだお席に余裕があるみたいでして、売り切れてなかったら4時間前でも予約が間に合うフォームができましたのでそちらもぜひご利用ください。
→→→こちら
【京都公演日程】
9/8(木)19:00
9/9(金)19:00
9/10(土)13:00・18:00
9/11(日)13:00 
(開場は開演の30分前)
【会場】京都府立文化芸術会館
写真は眠い目をこすりながら打ち上げに向かう本多くん
9/ 6(Tue) 12:10 No(9773)


■ 9月 7日    ( 永野 ) 
「来てけつかるべき新世界」の劇ができた。

一点透視図法で描かれた絵画みたいな舞台セットで、来たるべき未来の最後のはじっこの方で揉まれるおっさんたちを演じてます。串カツのソースの香りもほんのりしてます。まだ無自覚ですが、おっさん臭もしてるかもしれません。五感で新世界を楽しんでってください。

あと、ミシマ社さんからヨーロッパ企画の本が出版されます。

写真は、ブロードウェイラジオの告知用に撮影した校正前の試作の表紙。実際はモノクロではないです。
この本が京都公演会場で9/8から先行発売されるそうです。
昨日、発売前の座談会をしたのですが、いろんな方が原稿を書いてくださってたり、それぞれメンバーが何を書いてるのかわかってなかったり、ほぼ全員全貌を把握できてないくらい、ボリューミイでディープで、最前線の「ナウ」なヨーロッパ企画の本になってるっみたいです。

興味ございましたら、ぜひ、通勤時や眠れない夜のお供、トイレット文庫に一冊どうぞ。
9/ 7(Wed) 10:08 No(9777)


■ 9月 7日    ( 本多 ) 
明日から京都公演始まります。
今日は稽古とゲネをしまして、みんなクタクタだったけど、雨もやんでたから初日前恒例の飲みに行くやつを諏訪さん金丸くん石田くんとしまして、大変楽しい夜でした。このまんまの勢いで明日の初日を迎えたいと思います。開演4時間前まで予約できる予約フォームも出来ましたんでぜひ悩んでる方は活用してください。こちら
昔部活の先輩がやらなかった後悔とやった後悔だったら、やった後悔の方が良いと言ってましたので観に来てくださーい。明日の開演4時間前、15時までぜひ悩んでください。そして当日券も出るかと思いますので更にギリギリまでお願いします。
9/ 8(Thu) 00:49 No(9778)


■ 9月 8日    ( 上田 ) 
「来てけつかるべき新世界」京都公演初日。朝からせっせと返し稽古。写真は稽古で使ってた串カツの食品サンプル。初日なのにしょうむない写真ですみません。今回はもう串カツ屋さんの話なので、やっぱり串カツが出てくるし、そして稽古後に串カツを食べたりもしている。

ミシマ社さんから「ヨーロッパ企画の本」が楽屋に届いた。ずっしり嬉しい重量感。うむこれはいい本ができた、と持ってみて思う感じ。それの写真はなんと取り忘れましたが、またメンバーが載せてくれることでしょう。京都公演から先行発売になりますのでよろしくどうぞ。

粛々と準備をおえて、いざ本番。「来てけつかるべき新世界」がここに堂々完成、という感じの初日になりました。劇の中身が書けない日記は苦しいな。祈るようにして見てましたが途中から楽しんで見てました、なかなかないことです。そうそう、出だしにしょうもないトラブルがあったんだけど、理子ちゃんがそれを芝居に織り込んでさも演出みたいに処理する、という頼もしさを見せてくれた。頼母雄介かと思った。
9/ 9(Fri) 02:33 No(9779)


■ 9月10日    ( 土佐 ) 
「来てけつかるべき新世界」京都公演、連日たくさんのみなさまのご来場ありがとうございます。この日は転球さんのお誕生日で、アフタートークの時にささやかながらお祝いさせていただきました。転球さん、おめでとうございます。そしてこれからのツアーもよろしくお願いいたします。

公演中もせっせとサウナに通って、連日ととのってます。各地のサウナもなんとなくチェックしました。ほんと水風呂でがさつに動くのだけは気をつけてください。

次は16日から東京公演です。関東のみなさまが、どんな感じで大阪の劇を観てくださるのか楽しみでーす!!

写真は、2年ほど前に撮っていただいた写真。前田投手もいて欲しかった。
カープのみなさま、おめでとうございます。ありがとうございます。
9/12(Mon) 18:58 No(9780)


■ 9月10日    ( 大歳 ) 
第32回公演「来てけつかるべき新世界」が順調な最中、僕と西垣くんで大阪はグランフロント前ひろばで行われた「UMEKITA CAMP!アウトドアフェスタ2016」に参加してきました。過去の映像作品を流したり、その日に撮影、編集までこぎつけたスペシャルムービーの上映をしたり、とは言いつつも、そのスペシャルムービーの途中からは寸劇だったり、という内容で、なかなか盛りだくさんな感じだったのではないでしょうか。場所が場所なもので、通行人の方々を含めドえらい数の視線を浴びて喉の渇きが凄まじかった。用意してた1リットルの水は開始5分でなくなって、イベント途中からは、ただただ尿意との戦いになってしまったのが残念。ともかく、素敵な時間を過ごせたうめきた広場にありがとうを。

そして、この日は、脚本を担当しました映画「にがくてあまい」のロードショーがはじまった日でして、うめきたでイベントしつつは、向いにある大阪ステーションシネマの具合が気になるという、なかなかアクロバティックな感情になれた日だったのです。「にがくてあまい」は、野菜嫌いな主人公に果物嫌いな僕が共感しまくりながら書かせてもらった映画です。(くわしくはこちら)京都では、久御山、桂のイオンシネマでやっとります。ぜひ、ぜひ。写真は、UMEKITAイベントに参加してくれた横山くんと、「観に行きました!」と西垣くんが送ってくれた写真。
9/14(Wed) 14:37 No(9792)


■ 9月14日    ( 石田 )  東京  
「来てけつかるべき新世界」京都公演が無事怪我もなく終了しました。ありがとうございました。16日からは東京公演です。初日はスペシャルイベントがあります。楽しいですよ。新世界のおみやげ買って待ってます。初日ぜひ来てくださいこちら
そして東京公演のおまけトークショーのゲストも発表されましたね。楽しみ半分緊張半分です。トークショーもぜひ楽しんでもらえればと思います。
今日は曇りですが洗濯をしまくっています。東京には間に合うはずです。
9/14(Wed) 16:25 No(9793)


■ 9月16日    ( 永野 ) 
京都公演ご来場ありがとうございました。
舞台上も裏もドタバタたいへん忙しく賑やかなお芝居でございます。

京都公演終えて、翌日は、FM802さんで打ち合わせ。また特番を仕込ませていただいてます。そして香川で撮影した短編映画の編集仕上げ作業したり、松井愛さんのラジオでゲスト出演させていただいたり。未知やすえさんも番組に出ておられて、「来てけつかるべき新世界」のお話をしてきました。やすえさんから「けつかるは、『けっかる』って言うたりもしますね」と大阪弁ネイティヴから程遠い僕にレクチャーしてくれました。

昨日、東京に来ました。
本多劇場の下のヴィレッジヴァンガード下北沢店での先行発売サイン会もたくさん来てくださいましてありがとうございます。選書フェアもやってるんで覗いてってくださいー。


当日券の予約フォームは→こちら
9/16(金)〜9/18(日)の4ステージ分を受付中。開演の4時間前まで受付しています。
9/16(Fri) 10:29 No(9803)


■ 9月16日    ( 上田 ) 
「来てけつかるべき新世界」東京公演初日。毎年そうなのだけど、栗東・京都よりも本多劇場は客席がぐっと近く、かつキュッとしていて、なのでつぶさに見られるのだぞという覚悟で挑む。ゲネプロをやって、気になったところを返して、夜には本番。

いつもより緊張していたんです。初めての関西弁の劇で、この日はそれを初めて関西以外の場所でやる、という日だったので。もしかして全然聞き取ってもらえなかったらどうしよう、とか。もちろんそれは杞憂で、栗東・京都でやるのと同じ感じでやれました。多分これって関西出身の芸人さんがテレビに出ているおかげなんだと思う。さらに言えば僕らが普段は標準語で劇をやれてるのもテレビのおかげで。僕らは巨人の肩に載っているのだなあ、と無敵な気分に。

本番後、この日は初日のスペシャルイベントとして、メンバーそれぞれが新世界で買ってきたおみやげをプレゼントする、という抽選会をしました。こちらですね。福岡と大阪でもやります。やらない都市の方、どうもすみません。大阪なんて地元なのにおみやげをプレゼントするんです。

写真は下北沢駅の案内文字。ガムテープによる文字「修悦体」をマスターしている駅員さんがいる!
9/21(Wed) 07:43 No(9810)


全てのログを保存
拡張子はhtmに変更して下さい
No.  pass 


Annecho by Tacky's Room